2006年11月28日

Under the Rose 4 船戸明里〔著〕

Under the rose 4
Under the Rose 4
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船戸 明里


通称「あんだろ」4巻、出ました。
……今回は、ヤバイです。
『お読みになる時は絶対に自宅で! もしくは人目につかないところで!』
そういう内容です。

以下ネタバレ感想
posted by ちく at 00:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年11月21日

金色のコルダ 7巻 呉由姫〔著〕

金色のコルダ 7
金色のコルダ 7
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呉 由姫


てわけで7巻です。今回は結局秘密を明かせなかった香穂子の葛藤がメイン。

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posted by ちく at 12:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年07月31日

Hellsing 8巻 平野耕太〔著〕

Hellsing 8
Hellsing 8
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平野 耕太


きーまーしーたーよー。うふふふふふ〜。
メガネで変人でマッドでぶちきれててあらゆる意味でヤバイ作品といえば当代コレを置いて他にないでしょう!
Hellsing待望の最新刊です。

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posted by ちく at 09:55 | Comment(0) | TrackBack(1) | コミック

2006年07月27日

水の旋律 -幻沫謡-(1) キッド作 / 如月 芳規画

水の旋律 -幻沫謡-(1)
水の旋律 -幻沫謡-(1)
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キッド作 / 如月 芳規画


コミックZERO-SUMにて連載中の「水の旋律-幻沫謡-」、とうとうコミックとして発売です。
今巻収録は1話より先月号(2006年7月号)までの7話分。

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posted by ちく at 22:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年07月25日

DEATH NOTE HOW TO READ 13 大場つぐみ・原作 / 小畑健・漫画



12巻で終った「DEATH NOTE」。おまけ本というのか補足本というのか、そういうものが出るんですね。
しかもニアの使った指人形つき!! まだ写真で公開されただけですが、この指人形が妙にまたよく出来てるんだ。すごいです。
もうこの指人形のためだけに注文しちゃうぞってな感じで。
扱いは本つき指人形?(笑)

そういえばこの本でLの本名が明かされるんだそうで。
なんかもう、ここまでくるとLはLでいいような気がします。
話の本筋ではないし。
でも知りたいんですけどね(おい)。

ところで。
こんな関連商品があるんですね。
DEATH BOXDEATH BOX
小畑 健


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なんかお値段からしてものすごいですが、内容もすごそうです。
うむぅ。
タグ:DEATH NOTE
posted by ちく at 14:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年05月04日

金色のコルダ 6巻 呉由姫〔著〕

金色のコルダ 6
金色のコルダ 6
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呉 由姫

6巻出ましたね。
この巻は、前巻の柚木の恋人成りすましからスタート。
コルダは「遙か」より発刊ペースが早い気がします。まとめ読みしてるせいでしょうか。

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posted by ちく at 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年04月17日

花岡ちゃんの夏休み 清原なつの〔著〕

花岡ちゃんの夏休み
花岡ちゃんの夏休み
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清原 なつの著


今も作品を発表されている清原なつの氏の、70年代に発表した作品集。
懐かしいタイトルについ買ってしまいました。
自分的「メガネ萌え」原点の作品でもあります。

「花岡ちゃん」は短編のシリーズで、直接の続き物は3本、花岡ちゃんが脇役に回るのが1本、そして花岡ちゃんのそっくりさんが出る(一応花岡ちゃんシリーズと思われている)のが1本、の合計5本の短編からなります。

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タグ:清原なつの
posted by ちく at 00:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年03月14日

金色のコルダ 5巻 呉由姫〔著〕


で、5巻。波乱の第2セレクション開演です。
いやー上から下まで見せてくれます。

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posted by ちく at 16:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年03月12日

金色のコルダ 4巻 呉由姫〔著〕


合宿終了後、日常の風景からスタート。
この巻の主題は、『柚木の本性顕現』と、『月森発熱でダウン』の2つです。
どちらも面白いエピソードでした。

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posted by ちく at 18:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年03月11日

金色のコルダ 3巻 呉由姫〔著〕

金色のコルダ 3
金色のコルダ 3
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呉 由姫

さて3巻。今巻は第1セレクション開演から合宿開始まで。

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posted by ちく at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年03月10日

金色のコルダ 2巻 呉由姫〔著〕

金色のコルダ 2
金色のコルダ 2
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呉 由姫

で、2巻です。今巻は第1セレクションへ向けての準備編。

この巻の見所は、月森との交流?です。
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posted by ちく at 01:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年03月06日

金色のコルダ 呉由姫〔著〕


同名のネオロマゲーが原作、LaLaで連載中のコミックです。
ゲームの方はキャラに食指が動かずスルーしたんですが、コミックの方は時々追ってました。で、先月今月あたりがえらい面白かったんで全巻大人買い。

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posted by ちく at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

LaLa5月号付録

今回遙かとコルダのCDが付いてます。

コルダのドラマ、よかったー。
てか志水大笑い。なんだこの子は。
志水、コミックでもかなりのボケ系でしたが、声が付くと破壊力。いいわー。恋愛相手にはしたくないけど行動は見ていたい。
そういや月森を演じてるのが「水の〜」手塚京輔役の人と一緒でした。一緒だとは聞いてましたが、ちゃんと月森を演じてるのを聞いたのは初めてでした。
しょうがないんだけど、すごい違和感。
冷たい系キャラなのに、手塚の声だと思っちゃうから冷たく聞こえないんです。慣れっておそろしい。
あ、その月森と犬猿の仲の土浦が珍しく意見が一緒になるシーンは爆笑モノでした。面白いぞ、このドラマ。

遙かの方は、「うつほの章」以外はすでにリリースされてるドラマCDからのものでした。
3つのうち2つはもう問題のドラマCDを持ってるんで、あんまり真剣にも聞きませんでした。うーん、販促としてこういうのは正しいんだろうけど、収録時間ばっかり長いだけで内容が既知だとなんだかがっかりです。
posted by ちく at 20:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年02月06日

CLUSTER EDGE1巻 小松田わん〔著〕

現在アニメで放映されている「CLUSTER EDGE」の、キャラクター原案をしている小松田わんによるコミックです。
CLUSTER EDGEの名前だけはちょいちょい見かけてたんで興味ありました。で、先にコミックを読んじゃった、と。
内容的にはアニメ本編の間に挟まるエピソードの模様。この本だけだといまいちよく分かりません。

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タグ:CLUSTER EDGE
posted by ちく at 12:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年02月04日

BUS GAMER 峰倉かずや〔著〕

Bus gamer(ビズゲーマー)
BUS GAMER THE PILOT EDITION
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峰倉かずや


新しいものばっかり追っかけるように紹介、もちょっと疲れたんで、ここらで少し過去モノをひっぱりだしてみました。というわけで「BUS GAMER」。「最遊記」で有名な峰倉かずやの作品の一つです。未完作品。
舞台は現代日本。「ちょっとだけ」人より強い特技があって、「訳あって」大金が必要な3人が、とある企業から依頼を受け、大金の動く「ゲーム」に参加する話です。

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posted by ちく at 17:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年02月02日

のだめカンタービレ 14巻 二ノ宮知子〔著〕



遅くなりましたが、ようやく買いました。
といっても内容の方はKissをチェックしてたんでわかっちゃってますが。

今回収録分はLesson77“孫Ruiチェレスタ乗っ取り!”からLesson82“のだめ初リサイタル”まで(“”内勝手命名)。

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posted by ちく at 20:39 | Comment(0) | TrackBack(1) | コミック

2006年01月25日

遙かなる時空の中で 11巻 水野 十子〔著〕

遥かなる時空(とき)の中で 11
遥かなる時空(とき)の中で 11
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水野 十子著 / ルビー・パーティー原案


1月5日発売の本の感想文が今頃アップです。いかに「水の旋律」にどっぷり浸かってたかよく分かるってものです(笑)。

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posted by ちく at 11:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2006年01月23日

GUNSLINGER GIRL 6巻

Gunslinger girl 6
Gunslinger girl 6
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相田 裕

実は結構好きです。これ。

過激なマフィアとの戦い、という背景の下、大人の兄ちゃんと年端も行かない従順な少女の交流を描いてきた本作ですが、とうとう巻数も6巻目まで来て、今回新境地に踏み出しました。
なんと対象の少女の年齢が上がった(笑)。

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タグ:ガンスリ
posted by ちく at 19:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2005年12月13日

ハガレン連載最新号

ガンガン買っちゃいました。我慢できなくて。
リンやばいです。強欲になっちゃったよー。体張りすぎですがな。ホムンクルスになれば不死を持ち帰れると考えたのかな。でも人でなくなったら皇帝にもなれないんじゃ?
てかお父様やばすぎ。ホーエンハイムもわりと変な奴でしたが、その上いってます。でも嫌いじゃないぞ(笑)。
来月号が待ちどおしいです。
posted by ちく at 09:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | コミック

2005年11月29日

真月譚月姫 3 佐々木少年〔著〕

真月譚月姫 3
佐々木 少年 / TYPE−MOON

本屋に行ったら積まれてたんで買ってきました。
もとのゲームはテキスト長すぎて&それをじっくり読む精神的余裕がなくて未クリアな月姫なのですが、こちらはマンガになってる分やっぱり読みやすいです。ありがたい。
というわけでおぼろげな記憶に従って書いてますが、このマンガ、わりと原作のゲームに沿って書かれてるような気がします。おぼろに覚えてる話と一緒。あと細かいエピソードをきちんと拾って描いてる所にも好印象です。

で、今回の感想。
アルクエイドが可愛いです。それ以上に志貴が可愛い(笑)。
いきなり夢魔くらって泡くってる所とか。なぜそんなものが御礼になると思うんだ、アルク。

作者さんはアルクエンドで行くみたいですが、例えば琥珀さんの話までやるのかなあとそんなことが気になります。

ちなみに一巻目はこちら↓
真月譚月姫 1
佐々木 少年 / TYPE−MOON
タグ:月姫
posted by ちく at 19:48 | Comment(6) | TrackBack(1) | コミック

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