2006年05月15日

FF12>ドラクロア研究所突入

いよいよタクシーに乗ってドラクロア研究所へ行きます。
それにしてもタクシーガイドがエラソー。なにその「誇りに思いたまえ」って。
ちなみに現在平均レベル33〜34。

◇研究所へ侵入
中入ったら帝国兵がばたばた死んでました。なんか襲ってきたらしい。
バケモノでも跋扈してるんでしょうか。研究所だしキメラ系とか。やだなぁ。

進んでいくうちに赤い光のある通路と青い光のある扉を発見。これはヘネ魔石鉱の再来のようです。
とりあえず66階から直通エレベーターではなく、各階停止のエレベーターで67階へ。
シドの研究室を発見し、中へ。
ちょっとバルフレアの独白。6年前からシドは急変したそうな。「何があったんだ」とかゆーてます。こっちが聞きたいです。
ここでカードキーと研究所内のマップをゲット。

◇67階はざっとまわって、68階へ。
やばい。やばすぎる。抜けられません。
建物北側にある各階停止エレベーターは68階止まり。たぶん南側のエレベーターに乗りなおさなきゃいけません。それは分かる。のにたどり着かない。東半分を行ったり来たりです。
おまけに襲ってくる帝国兵はなんかえらい強いし。単なる帝国兵だけじゃなく、ジャッジもいるんですよ。プロテスやシェルかけまくってるんで厳しいったら。何回PCを戦闘不能にしたかなぁ。

が、何度かトライしてるうちに、西半分へ行ける道を発見。マップ上の北通路を大回りで通るんですね。
ここからはわりととんとん拍子に進み、無事南の(たぶん直通)エレベーターへ。

それにしてもこれ、最初から直通エレベーター選んでたらどういう展開になってたんでしょう。
誰か試した勇者いますか?

◇対シド戦
さあてシドとの対決です。
が、エレベーターを降りた所で黒肌禿頭という大変覚えやすい外見の筋肉ひげだるま親父来襲。バッシュと組合いしました。いやー迫力あるなあ。
ひげ親父、どうやらこの人が「先客」のようです。たった1人であのやたら強いジャッジどもをなぎ払ってきたのか。強いなあ。

とりあえずセーブしてシドの部屋へ。
シドが悪役さながらに登場。なんかいろいろ正しいマッドサイエンティストしてるようなそうでもないような。とりあえず実の息子に平気でレーザーライフル?みたいのを向けることはよく分かりました。容赦のない。

戦闘はヴァン、バルフレア、バッシュの男組でスタート。
シドの周りを回ってる妙な機械がくせもの。こいつがリフレク使ったりシド治しちゃったり、攻撃もしたり、オールラウンドにシドを守ってるんです。
ので、とりあえず3人で4機だかあった機械を「針千本」で攻撃し、各個撃墜。
全部撃墜してからシドにガツガツガツと魔法や針千本を喰らわせました。あ、ヘイストもPCにかけたな。
なんか2階ぐらいバスターライフル?が火を噴きましたが、2回目の発射直後に倒せました。

が。
くずおれたシドにさっきの筋肉ダルマが斬りかかり。親父手柄横取りする気か!?
しかしシドはなんやらバリアに守られて無事。そして一言。
「ありがとうヴェーネス」
よく見るとシドの後ろにバケモノが。うわ、もう一戦?
しかしその名前にバルフレアが激しく反応。おや、もしかして元はヒト?いわゆる改造人間?
シドは何やら飛ぶ機械を呼び寄せ、それに乗り込もうとします。が、立ち止まってアーシェに、
「力を求めるならギルヴェガンに行け。そこで新たな力が手に入るだろう」
みたいな一言を。
次はそのギルヴェガンを目指すことになりそうです。

というところで今日はおしまい。また明日。
posted by ちく at 09:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム(FF)
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