2006年04月26日

FF12>プルオミシェイス襲撃さる

◇さて。
目的も果たせたんで遺跡を出ると、遺跡の上をアルケイディアの軍艦が通り過ぎていきます。そして神都プルオミシェイス方向から黒煙が。

やりおったかジャッジーズ。

PCはテレポクリスタルで一路プルオミシェイスへ。
プルオミシェイスはひどい有様でした。何よりひどかったのが、モブの依頼人がいない!
せっかくチョッパー倒したのに! トリックスターまだ倒してないのに!

◇対ジャッジ・ベルガ戦
パニクリながらも神殿の奥へ奥へ。しかし神殿内ではすでに大僧正(結局名前も正しい役職も覚えられんかった)は死亡。やったのはアルケイディアのジャッジシリーズ、ジャッジ・ベルガ。
そのジャッジ・ベルガの体からミストが立ち上ります。何やら人造破魔石を身につけている模様。ねんのため入手したばかりの覇王の剣をヴァンにつけさせ(奴が一番長刀系を身につけてるので)、戦闘開始しました。

こいつ強すぎ。
スタートはバッシュ、ヴァン、バルフレアの男祭り。一緒に現れた雑魚どもにまず狙いを定め、拡大魔法をガツガツ使いました。しかしこれは、じれたらしいジャッジ・ベルガがこちらに移動してきて参戦。あっという間に撃沈するバルフレア。
あとは沈没するたびに引っ込めては控え選手(笑)を出して1人はバックヤードの回復要員、という、いつもの戦法で殴り続け、倒しました。

しかし、ここのところ連続してヴァンがボス戦決めてるなあ。

◇そしてアルケイディア潜入へ
ロザリア帝国でアーシェを保護する、その見返りにロザリア内の和平工作に協力してくれと申し出るアルシド。アーシェはそれを断ります。そして「黄昏の断片を壊しに行く」と宣言。
するとバルフレアがアルケイディア内のナントカ言う研究所に行こう、と。きっとそこにあるはずだと断言。……やっぱお前、アルケイディアの第1か第2皇子(元)か。

なんかヴァンとか行く気満々です。ここまでくると、ヴァンてほんとに何故アーシェについてってるのかまるで理由がなくなっちゃってない? どうして付いて行くの?
兄レックスの幻影が見えなくなっちゃったこともどう解釈すべきでしょうねぇ。

そうそう、心配してたモブ依頼者は、イベント後にちゃんと元の位置にいました。
やーもう踏み倒されたかと思った。

◇そういや今更ですが
モーグリが昔のネコともカバともつかないピンク色の謎の生命体(カー○ィではない)ではなく、コボルトとかハーフリングとかドワーフとかグラスランナーとか、そういう種族になっちゃいましたね。いわゆる小人さん。
昔のデザインも好きだったんでちょっと残念です。
posted by ちく at 18:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム(FF)
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